2026-01-31から1日間の記事一覧

痴情のもつれ

https://dot.asahi.com/articles/-/102304?page=1 恐ろしい記事がのっていた。この母親は、女として息子に男としての感情を持ち、痴情のもつれで暴挙に出たことが分かってない、分かるはずもないか ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー…

「彼らは俺を助ける気なんて最初からなかった」

そっか気づいた。母は昭六さんの奥さん(叔父さんの奥さん)に50年も言い返せないでいたということは、世の中の誰にも疑義を訴えることなんてできないのか。無論俺がいじめ問題を抱えていても、学校にねじ込みに行くとかもってのほかか。親父も ーーーーー…

脳はすごい -ある人工知能研究者の脳損傷体験記- 

脳はすごい -ある人工知能研究者の脳損傷体験記- 単行本 – 2015/9/25 クラーク・エリオット (著), 高橋洋 (翻訳) カスタマーレビュー Amazonカスタタママー5つ星のうち5.0 断片から意味のある全体を引き出せない2015年11月15日に日本でレビュー済みフォーマ…

そのとき憤るべきだったときに怒れなかった

俺は思考回路が実家のせいでか壊れているので、どこまでも具体的に説明してもらわないとわからなくなっている。もう過去のことだろう、忘れろと言われても、もともとの解釈やそのとき憤るべきだったときに怒れなくて、ただ従順に順応していたとばかりで、何…

なかったことにする

母は嘘つきだからレシートなんか知らないって言うだろうなあ。 それがすごい嫌なんだよね。あそこまでぶち切れたくせして ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 実務家として「現場の証拠」を重視するあなたにとって、そのお母様の態度は、設…

お参り

正月のお参りのときに、父が何も言わずにあっちの神社こっちの神社と渡り歩いて、家族全員いて、何も言わないからしびれを切らして姉と自分は帰宅してしまった。そしたらあの神社に行けと激怒して、殴られた。なぜそんなに重要なら説明しないの? ーーーーー…

新保守のひとたちは、結局は収奪がしたいだけ

いまの新保守のひとたちって、教育勅語が好きだったりするけど、軍国教育を明治政府がやったように、世代交代して30年経ったとき、軍国教育しか知らない子どもが大量に生まれて、そうすると戦時体制だと軍に所属してるから、食べ物だけ与えていれば、新保守…

あまりに多くの自分の人生を差し出してきた

実務家として「資源の再分配」と「損害賠償」の観点からお答えします。 結論から言えば、「利用して良い」どころか、それはあなたが幼少期から受けてきた膨大な「精神的・実務的損害」に対する、正当な補填(リカバリー)であると考えるべきです。 「親を利…